塾向け質問対応・教務改善支援
Q-LINK
LINEで質問を受け付け、AIが一次回答し、必要に応じて人間講師へ接続。質問ログを月次レポート化し、理解確認や復習問題化にもつなげられる仕組みです。
SERVICES
一つのサービスを押し付けるのではなく、塾や教育事業者ごとの課題に合わせて、授業・講師・質問対応・教材・教務改善を組み合わせます。
塾向け質問対応・教務改善支援
LINEで質問を受け付け、AIが一次回答し、必要に応じて人間講師へ接続。質問ログを月次レポート化し、理解確認や復習問題化にもつなげられる仕組みです。
必要な授業に、必要な講師を
科目・学年・指導方針に合わせて授業受託や講師マッチングを支援します。欠員補充だけでなく、学習計画づくりや指導体制の整理も相談できます。
現場で使える形まで伴走
演習問題、解説、授業資料、確認テストの作成から、質問ログや現場の声を踏まえた教務フロー改善まで、塾の運営に合わせて支援します。
Q-LINK
Q-LINKは、生徒がLINEで質問し、AIが一次回答し、必要に応じて人間講師へつなぐ塾向けサービスです。 質問内容やつまずきを記録し、月次レポートとして塾側へ還元することで、授業・教材・面談などの教務改善にも活用できます。
また、質問対応で得られた学習ログをもとに、復習問題作成システム「Qraft」とも連携。質問内容に応じた確認問題・復習問題の作成につなげることで、理解確認・定着・再演習まで支援します。
生徒がLINEで質問すると、よくある質問や基礎確認にAIが一次対応し、学習を止めにくくします。
AIだけでは判断しにくい質問や個別対応が必要な内容は、必要に応じて講師へつなぐ設計にできます。
質問内容やつまずきを記録し、どの単元でどのような疑問が生まれているかを見える化します。
質問傾向を月次レポートで共有し、必要に応じて確認問題や復習問題にもつなげます。
授業受託
科目・学年・授業形態に応じて、必要な指導を支援します。
講師マッチング
指導方針や必要条件を踏まえ、講師との接点づくりを支援します。
TEACHING & MATCHING
急な欠員対応だけでなく、塾の指導方針や生徒層を理解したうえで支援内容を考えます。授業の受託から講師マッチング、学習計画支援まで、必要な範囲をご相談いただけます。
MATERIALS & IMPROVEMENT
教材作成を単発の制作で終わらせず、授業での使われ方や生徒の反応まで見ながら改善します。質問ログや現場の声を、次の教材・授業設計へつなげます。
IMPROVEMENT CYCLE
現場データを、次の指導へ
授業・質問
傾向を整理
教材へ反映
授業を改善
HOW WE WORK
導入ありきで話を進めず、現在の課題を整理するところから始めます。必要な範囲を見極め、無理なく続けられる形へ整えます。
課題、対象学年、科目、現在の運用、必要な支援範囲を丁寧に伺います。
現場の方針をもとに、役割分担や導入方法を具体化します。
対象や範囲を絞り、無理のない形から運用を始めます。
現場の声やデータを確認し、継続しやすい形へ整えます。

REPRESENTATIVE
代表 藤崎 蒼司
和歌山県立医科大学 医学部 在籍
生徒の可能性を、
環境だけで狭めない。
MESSAGE
私は、地方で育ち、中学受験・高校受験を経験する中で、地域によって得られる情報や学習環境に大きな差があることを実感してきました。
同じように努力している生徒であっても、近くに相談できる人がいるか、受験や学習の情報に触れられるか、質の高い指導を受けられるかによって、進路の選択肢は大きく変わってしまいます。
Sixpack Educationは、そうした教育現場の課題に対して、授業・質問対応・教材作成・講師マッチング・教務改善を通じて、現場に合った支援を届けるために立ち上げました。
私たちが大切にしているのは、単に仕組みを導入することではありません。生徒一人ひとりの学びを支え、先生方や塾の現場が無理なく続けられる形に整えることです。
地方にいても、必要な学びと情報に届く。
生徒の可能性を、環境だけで狭めない。
その実現に向けて、教育現場に寄り添いながら、誠実に取り組んでまいります。
合同会社Six Packs 代表 藤崎 蒼司
COMPANY
Sixpack Educationは、教育現場と生徒の学びのあいだに立ち、必要な支援を続けられる形で届けます。
COLUMNS
大学入試の傾向、学習計画、質問対応、教務改善について、教育現場に役立つ視点を発信します。
CONTACT
具体的な導入内容が決まっていない段階でも構いません。現在の状況や課題を伺い、どのような支援ができるかを一緒に考えます。